胃ガンの後の肝臓へのガン転移ショック!紫イペの体験談

胃のスキルガン

58才 男性

【症状:胃のスキルガン】

10数年前から、胃と胸に鋭いキリで刺すような激痛を感じることがあり、年を追うごとにその回数が増えていきました。

病院で検査の結果、胃に10円玉大の腫瘍が2個見つかりました。ステージ(がんの進行度)でいうと、4期の初めだそうでした。後から家族から聞いたのですが、医師からは「余命3ヶ月」と宣告されたそうです。

【検査そして手術】

長時間の大手術を受けました。スキルガンという病名を知ったのは、手術を受けて退院後です。

【紫イペエキスはどこから?】

胃のスキルガンの手術後、姉のすすめで紫イペを飲むことにしました。入院中は、家内に無理やり飲まされました。1年後に退院しました。

ところが、

手術から2年目の検査で今度は、肝臓に転移が見つかりました。大きな腫瘍が全部で4個。さすがにショックでした。

【1日の紫イペの量を教えてください】

チャーガ茶と紫イペエキスを1日5粒を3回を飲んでいました。後に、チャーガと紫イペが一緒に入っている紫イペチャーガに切り替え。

【紫イペを飲んで何か変化は現れましたか?】

肝臓ガンへの抗ガン治療が始まり、入院は2週間ほどでした。毎日これまでの何倍もの量の紫イペチャーガを飲みました。退院後も熱心に飲み続けました。

【その後の経過を教えてください】

退院後4ヵ月して病院で肝臓の検査を受けましたところ、肝臓に4つもあった腫瘍が消えていたんです!どこかに隠れているのでは?と思ったほどです。

わたしの決意

実際に紫イペに効果があったかどうかは、確信は持てません。しかし現在、病院から頂く薬は1錠も飲んでいませんが、紫イペは欠かしません。抗ガン剤治療も、今は全く受けていません。

私自身紫イペだけで治ったとは思っていません。食事にも気を付け、毎日の散歩(雨の日も)もかかしません、温かく見守ってくれた家族に感謝の念が湧き出てきて、「お父さん変わったね」といわれると、こそばゆいのですが・・・

私自身の中で、これまでの生活をしていたから病気になった。だから生き方そのもの、そして考え方そのものまで変えなければダメなんだと、人の為と思いながらやってきたことでも、自分の思いを押し付けてきただけなのかもしれません。そんなふうに自分で悟ったのです。

毎日どんなに忙しくても、玄関、トイレ、水回りの掃除を自分でして、少しでも家内の負担をやわらげられれば、との一心で続けています。

自分でも恥ずかしいのですが、今までの人生を捨てて新しい人生にチャレンジしていこう!そして紫イペチャーガで栄養を補給していこうと決めています。わたしにとって紫イペは、古代から永遠に続く地球そのもののパワーを、体に補給しているという感覚ですかね。

飲み続けていると、なぜか不思議にそんな感覚にさせる紫イペとチャーガです。

紫イペに何らかの効果があったから、南米で何百年も治療薬として伝承されてきたと考えるべきですし、紫イペを飲み続けたらこうなったという、ひとつひとつの事実の積み重ねがまず大切なのではないでしょうか。そんなことあるはずないという偏見に満ちた姿勢ではなく、皆さんの体験を謙虚に受け止め、今でも元気にいるというということは、確実な証拠なのですから。サプリメントをお試しになる場合は、自己責任でお願いします。

参考図書:50人が実証 紫イペエキスでガンが治った!―日本癌学会で注目された奇跡の薬木「紫イペ」の驚異的な治癒効果 村上治



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