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胆のうがん肝臓へ転移

胆のうがんが肝臓に転移

紫イペに何らかの効果があったから、南米で何百年も治療薬として伝承されてきたと考えるべきですし、紫イペを飲み続けたらこうなったという、ひとつひとつの事実の積み重ねがまず大切なのではないでしょうか。そんなことあるはずないという偏見に満ちた姿勢ではなく、皆さんの体験を謙虚に受け止め、今でも元気にいるというということは、確実な証拠なのですから。サプリメントをお試しになる場合は、自己責任でお願いします。

参考図書: “最新”代替医療の切り札!!ガン・難病を「発酵紫イペ」が治した!―決定版!医者に選ばれた代替医療 「発酵紫イペ」70人の体験証言 (健康ブックス)

川村 賢司

57才 男性

【症状:最初は目の裏の腫瘍から】

目の異常を感じて通院、検査の結果目の裏に腫瘍があることがわかる。
もともと胆のうにガンがあり、そこから目の裏に転移したことがわかる。

目の裏側ということで、不安でしたが
何とか無事に手術は終わりました、

【検査そして手術】

手術後はそうとう体力が弱っていたようで、
別途に横になってばかりいました。

【紫イペエキスはどこから?】

知人の紹介で紫イペを飲み始めました。
手術が終わって10日目くらいからでした。

【1日の紫イペの量を教えてください】

1日3回、1回で6粒ずつ。食事の前。

【紫イペを飲んで何か変化は現れましたか?】

1ヶ月ほど飲み続けると、主人の体にははっきりとした変化が泡られました。
首の後ろと、お腹のしこりがなくなり、このころから食欲もでてきて、
自分からベットから体を起こすようになり、手術から2ヶ月で
退院することができました。

【その後の経過を教えてください】

8月になって、胆のうから肝臓に転移していたガンの腫瘍が
小さくなっているといわれました。

1週間に1度、抗ガン剤の注入を受けていましたが、心配していた副作用もなく
11月末には、2週間に1度でよいということになりました。

その後、
目の裏にまた腫瘍ができ、頭部に4か所、身体に6か所、
赤いしこりができました。
現在でもそれも小さくなりました。

主人は食欲旺盛で、ここ2ヶ月で体重は6キロも増えました。
その後のエコー検査では、肝臓の腫瘍も小さくなっているとのことです。
好きな魚釣りにも行けるようになりました。

最初にお医者様から「余命2ヶ月」といわれた主人が、これほど元気になるとは
正直思いませんでした。
紫イペに出会えて、本当に喜んでいます。



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satomi :キングオブサプリの店長です。紫イペチャーガ、石連花、プロテオグリカン、アルゼンチン産馬プラセンタ販売のショップを運営しています。