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紫イペ体験談 胃ガン・食道ガン特集

紫イペ体験談 胃ガン特集

紫イペ体験談は、本人・ご家族の了解を経て掲載していますが、本ページの内容に、「そんなことあるはずない」といった、偏見に満ちた姿勢ではなく、体験された皆さんのことを謙虚に受け止めて、その事実をひとつひとつ積上げて、それをできるだけ生かすことが大切なことだと考えます。「50人が実証 紫イペ」監修者の言葉:米国公衆衛生学博士 水上治博士

51才 女性

症状:胃ガンの初期ガン、早期発見で内視鏡手術で成功。

その後再発:

病院の検査も休みがちになっていました。検査で治るわけではないからと自分に納得していました。

胃がしくしく痛み出し、それが背中まで痛みを感じるようになった。

1年後再発。リンパ節からすい臓まで転移が認めらる。

外科的には困難で、放射線療法と化学療法で対処。

【紫イペエキスはどこから?】

再発の入院時に主人が、会社の上司のお父さんがこれを飲んで胃ガンを治したという話でした。

【1日の量を教えてください】

1日3回。10粒ずつです。

【何か変化は現れましたか?】

1週間つづけた時、同室の患者さんがみんな、副作用で苦しめられていましたので、

覚悟していたのです。ところが、気持ち悪くなったり、吐き気がしたり、体温が下がるということも、

全く起きませんでした。それどころか、食欲が落ちなかったのです。

【3週間後の検査】

病院から、「抗ガン剤と放射線がここまで聞く患者さんは珍しい」といわれたほどです。

転移していたものが、わからなくなるほど小さくなっているとのことでした。

【1か月後退院】

入院中は主に抗ガン剤。それと、紫イペは毎日という感じでした。

【その後の経過を教えてください】

体調は良好です。しかし、いつまた再発するか心配です。検査は2ヶ月に1回きちんと通っています。

紫イペの量は減らしました。1週間に3回ほどウォーキングをして前よりも健康になったと感じています。

参考図書:今あるガンが消えていく食事 (ビタミン文庫)

済陽高穂

49才 男性

症状:進行の速い胃ガンでした。ガンが広範囲に広がっていて、胃の全摘出手術しかないと。

手術は、成功だったのですが、体力がなかなか回復しませんでした。精神的ショックもあったと思います。

【紫イペエキスはどこから?】

3ヶ月の入院後、退院してから実家の弟から勧められて。

【1日の量を教えてください】

1日5回。1回に6粒です。

【何か変化は現れましたか?】

2ヶ月ほどしてから気が付いたのですが、胃を摘出してしまいましたので直ぐにお腹がすいてしまいます。

食欲が出て、顔色が良くなりました。自分でも体力がついてきているのがわかりました。

【その後の経過を教えてください】

初めは、再発や転移を心配していたのですが、病院の検査でも、医師からは、

「回復が早いですね」といわれました。

参考図書:がん研有明病院の胃がん治療に向きあう食事

比企 直樹, 中濱…

50才 女性

症状:胃の幽門部に直径4センチのガンが見つかりました。胃の下の方を3分の2ほど切り取る手術を受けました。

合弁症もなく、5週目で退院することができました。

【紫イペエキスはどこから?】

姉から、体力の回復に良いということで紫イペをもらいました。

でも、その時は飲まずにそのままにしていました。病院には1ヶ月に1回検査を受けにいっていました。

ところが退院から4カ月たったころ、残した胃に腫瘍ができていると告げられました。

転移したガンを取り除くため、残りの胃も摘出しなければならないことに。

精密検査は2週間後と決まりました。

【1日の量を教えてください】

そういわれた、その日のうちに姉にもらった紫イペを思い出し、直ぐに食べ始めました。

1日3回、毎食時に10粒です。

【何か変化は現れましたか?】

1週間ほどで胃のむかつき感がなくなり、下痢にも悩まされなくなりました。

なによりも、食べると、からだの奥底から力が湧いてくるような、不思議な感覚になりました。

【その後の検査】

そして精密検査の日を迎えました。病院の検査でガンが小さくなっているといわれました。

心配された転移もありませんでした。

胃の手術は内視鏡で切除できるといわれ、手術を受けました。そのため入院期間は2週間で済みました。

【その後の経過を教えてください】

退院後から、また紫イペを食べるようにしました。

あれから半年がたちますが、ガンの再発や転移もなく、元気で暮らせているのも紫イペのおかげだと思います。


44才 男性

症状:食道ガン

熱いものを飲んだ時に違和感あり、吐き気を催すことも。健康には人一倍気を使っていたつもりでした。

食道ガンは転移が早いため、直ぐに入院することになりました。あっという間の出来事でした。

【紫イペエキスはどこから?】

入院と同時に、妻の実家から送ってきたのが紫イペでした。

気休めでもいいからということで、食べ始めました。

【1日の量を教えてください】

1日4回、1回に12粒ほどです。

しかし、紫イペのおかげで命拾いすることになりました。

【何か変化は現れましたか?】

入院してからの検査で、2か所に散らばっているガンが見つかり、それをたたくために、

抗ガン剤治療と、放射線療法がはじまりました。

病室は4人で、みんな健康食品を試していました。

胃ガンの二人がアガリクス。食道がんの1人はメシマコブで、紫イペは私だけでした。

病室の方からは副作用がつらいと聞かされていたのですが、私の場合はほとんどありませんでした。

抗ガン剤が投与されると、からだの奥底から冷えてくるのですが、直ぐにじんわり温かさが湧きおこり、

吐き気もなく、食欲もありました。入院前よりも食事量が増えていました。

病室の人たちはあんなに苦しんでいるのに、私だけ元気で申し訳ない感じでした。

担当医に聞くと、体力があるから、他の人よりも強めの薬だと効かされました。

【その後の検査】

ガンが小さくなっているといわれました。内視鏡の手術に切り替え、2時間ほどで無事すみました。

その後は、転移を防ぐための、抗ガン剤に切り替わり、1ヶ月の入院で退院することができました。

【退院後の検査】

検査のため病院に行ったとき、かつての病室を訪れて驚きました、みんなが紫イペを愛用していたからです。

みな経過も良く、副作用に苦しまずに、2人は退院が近いということでした。

その時になってはじめて、紫イペが効いていたのだと確信しました。

【その後の経過を教えてください】

あれから1年が経過しました。今でも紫イペは欠かさず食べています。おかげさまで病気ひとつすることなく、

元気で暮らすことができています。ありがとうございました。

医学的なエビデンスがないからとかまがい物を信用するからとか、関係者の心配もわかります。

でも、世の中科学や医学でわからないことはまだまだ多いし、先端技術にこだわり過ぎて、

過去何万年も続いてきた、民間療法がまったくダメ、と切り捨ててしまうのはいかがでしょうか。

先進医療と、脈脈と受け継がれてきた伝承も合わせた、人にやさしい医療を待ち焦がれます。

satomi :キングオブサプリの店長です。紫イペチャーガ、石連花、プロテオグリカン、アルゼンチン産馬プラセンタ販売のショップを運営しています。