紫イペ体験談 肝臓ガン・担癌特集

紫イペ体験談 肝臓ガン担癌特集

紫イペ体験談は、本ページの内容に、「そんなことあるはずない」といった、偏見に満ちた姿勢ではなく、体験された皆さんのことを謙虚に受け止めて、その事実をひとつひとつ積上げて、それをできるだけ生かすことが大切なことだと考えます。体験談では、本当に紫イぺの作用が良好に作用した例ですが、すべての人に当てはまるわけではありません。

健愛館館長 里見智忠

47才 男性

症状:腹膜に転移した肝臓ガン

慢性肝炎が進行し、肝臓ガンに。(中学の時に受けた輸血が原因とみられる)

インターフェロンによるウィルスを体内から排除するため、毎週通う。健康保険で認められる投与期間は6カ月。5か月を過ぎても効果はありませんでした。そればかりかインターフェロンの副作用で四六時中、吐き気と体のむくみがひどくなってきた。黄疸も消えません。

肝機能が極点に弱っているため手術はできないといわれました。さらに腹膜への転移も認められ、転移ガンを抑えてからの「肝臓移植」するしかないようでした。あの半年のインターフェロンは何だったのだろうかと、病院に対して不信感がでてきました。

12月の半場になると、腹水がたまり始めていました。会社には休暇届をだし、自宅療養をすることに。といっても病院の薬を飲むことぐらいしかやることはありません。起きているのもやっとという感じでした。

【紫イペエキスはどこから?】

上司が見舞いに訪れ、「紫イペ」を食べるように勧められました。

【1日の量を教えてください】

1回につき10粒を1日3回です。

【何か変化は現れましたか?】

直ぐに下痢が止まったのには驚きました。10日もすると、黄疸がスーッと消えていきました。と同時に、食欲も出てきました。不思議としか考えられません。妻からも顔色が良くなって来たねと言われ、精神的にも落ち着いてきました。

1か月後には、すっかり体調が良くなり、病院で検査を受けました。以前通っていた病院とは別のところです。そこでは、肝機能の数値も良くなり、ガンの転移もないので、切除も簡単にできるとのこと。

【手術・入院1か月半】

手術は無事成功し、なによりも術後の回復のスピードが早く、肝機能がどんどん良くなっているというのです。

【その後の経過を教えてください】

おそらく「紫イペ」がいい方にきいたのでしょう。退院してからは順調でした。1ヶ月に1回病院の検査を受けていますが、何の問題もないようです。肝機能の数値もどんどん改善し、いまではすべてが正常値に収まっています。

その後、紫イペの量を半分に減らしましたが、体調は万全といっていいでしょう。

参考図書: 余命3カ月のガンが消えた1日1食奇跡のレシピ ムラキテルミ


69才 女性

症状:13年の11月肝臓ガンと診断され、肝臓の5分の1を摘出しました。しかし、翌年の5月に再発がわかりエタノール注入療法を受けましたが、芳しくありませんでした。ガンは全て取りきることはできず、病院からは「後3年」といわれていました。

肝機能の数値はGOTもGPTも100を超えていました。そのため、退院してからは「ガンに効くといわれている健康食品」をいろいろ試しました。ワラをも掴む気持ちでした。ところが、胃に負担がかかるようで続けられませんでした。

【紫イペエキスはどこから?】

広告でした。

【1日の量を教えてください】

1日10粒。1日朝ごはん、昼ごはん、夕ご飯の前です。なにか空腹時の方が、吸収力が良いような気がして食前1時間前に食べるようにしました。

【何か変化は現れましたか?】

食べ始めてから3日目頃から元気が湧きあがってくるように思われました。不思議です。こんなに早く効くなんて、自分でも驚きました。

【食べ始めてから1か月後の検査】

GOTもGPTも30台にまで下がっていました。ほぼ正常値です。食事もおいしく感じるようになり、力が体の中からみなぎって来るのがわかります。それと、健康に対する不安がなくなり、まだまだ頑張れるという気が湧いてきます。

主人も周りの人も、私の回復ぶりに驚いています。私も積極的に外に出るようにしていますが、まったくというほど疲れません。

体重も3キロ増え、病院からいわれた「後3年」が、楽々とクリアーできそうです。

参考図書:家族のケアでがんは消える 患者を生還に導く48の智恵 野本篤志


53才 男性

症状:胆管癌

黄疸がひどくなり、体重が3ヶ月で4キロ減り始めました。そこで病院で検査を受けることにしました。

その結果、胆汁の通り道である胆管にガンが見つかりました。昨年の1月です。最初に黄疸の治療をしてから切除することになりました。そのため黄疸を抑えるクスリを飲みました。

【紫イペエキスはどこから?】

検査の翌日社員にガンであることを話しました。

その時、若手の社員が「社長、こんあ健康食品があるんですけど」といってすすめてくれたのが、「紫イペ」でした。その社員のお父さんが胃ガンで胃を切除し、「紫イペ」を食べて元気になったとのことでした。

【1日の量を教えてください】

1日3回、1回に10粒でした。

【何か変化は現れましたか?】

食べ始めて驚いたのが、翌日には苦しかった便秘が治ったことでした。1週間すると、黄疸もなくなっていました。しかし、これは病院でもらってくる薬のせいか、紫イペのせいかはよくわかりません。

【病院の検査】

黄疸が軽くなったといわれましたが、ガンの方は変わりがなかったようでした。

1か月後に入院して手術を受けることになりました。12時間に及ぶ摘出手術は成功したようでした。転移も見られなかったことで、1か月後には退院することができました。もちろん入院中も、退院後も紫イペは飲み続けていました。

【それからちょうど1年がたちました】

再発の可能性が高いガンだということで、5年間は安心できないといわれましたが、このぶんならその心配もありません。なぜなら体調が比べものにならないくらいに良いからです。

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