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紫イペ体験談 大腸ガン直腸ガンの人が紫イペと出会った時

君津市笠石の山3月22日桜がぽちぽち

人は節目節目の時、大事な人と会えたり、巡り合わせが必ずあるものだ。「虫が知らせた」などと表現する人もいる。いくら知識が無いからといって、自分の命を人にまかせっきりで、果たして良いのだろうか、自分でははたして何にもできないのだろうか。出来る事とは何だろうか。私には一体何が伝えられるのだろうか。筆者:里見智忠

76才 女性

症状:大腸ガン。3センチのガンが粘膜下層にまで達していた。6月ベッドの空きを待ってから入院した。

検査では大量の下剤を飲まされ、元気がそがれてしまった。

【検査そして手術】

検査の結果、リンパ節には転移が認められず内視鏡での切除。

手術後も下痢は収まらず、身体はすっかり消耗してしまっていた。

【紫イペエキスはどこから?】

書店で体験談の本を見つけて「紫イペ」を知りました。母親の手術自体は一応成功したとはいえ、再発や転移も心配です。

そのため健康食品で抑えられるならと思い、直ぐに取り寄せることにしました。

【1日の量を教えてください】

1日4回、1回につき6粒です。

【何か変化は現れましたか?】

食べ始めるようになって、なかなか収まらなかった下痢が止まり、食欲も出てきたそうです。

看病している妻に言わせると「目の輝きが強くなってきた」そうです。

手術後2ヶ月で退院することができました。

【その後の経過を教えてください】

母は、体が楽になったせいか、よく食べるようになりました。一人で散歩にも出かけられるようになりました。

あれから1年がたちますが、母はすっかり元気を回復し、いまでは何にも言わなくても「紫イペ」を食べています。

量は1日3回に減らしています。妻は、私より母の方が元気があるといって驚いています。

参考図書: 大腸がん手術後の生活読本

高橋 慶一

58才 男性

症状:大腸ガン。昔から便秘と下痢に悩まされていました。そのため腸に良いという健康食品はありとあらゆるものを試していました。

効いたかなと思っても、またすぐに元の木阿弥になっていました。

3月。1週間近く便秘が続いた後、その後に大量の出血がありました。どす黒い血でした。

病院に行きましたが、案の定、結果は最悪でした。S状結腸に7センチ大と3センチ大のガンが見つかりリンパ節にも転移していました。

すぐに手術でガンを取ることになり、原発のガンは取ることはできたのですが、予想以上にガンが広がり小さな腫瘍が胃と腸にまで転移していました。体力の回復を待って、抗ガン剤で治療を受けることになりました。

【紫イペエキスはどこから?】

見舞いに来た息子が、ガンに効く健康食品ということで「紫イペ」を持ってきてくれました。

以前から健康食品を試していたので、二度と飲みたくはありませんでした。

下痢や便秘にいいというものを飲み続けても全然効果がなく、おまけにガンにまでなってしまったのですから。

でも、食べてみようと思ったのは、今までと違うなにかひらめきのようなものがあったからです。

【1日の量を教えてください】

1回に5粒、それを1日6回です。

【抗ガン剤治療が始まって】

それから2週間後には、抗ガン剤の治療が始まりました。看護婦さんからは副作用があるからといわれていたので、ある程度は覚悟していました。

全身に寒気がし、同時に胃がむかむかとしましたが、どうにか1クールを乗り切り、2クール目が始まる時は、憂鬱でした。

【何か変化は現れましたか?】

2クール目が始まっても、今度は副作用がないのです。吐き気がないため食欲まで出てきました。

看護婦さんも担当医も不思議そうに首をひねります。

気が付けば、便秘もなくなっていました。毎日きちんと出る爽快感は、生まれて初めてといっていいほどの経験でした。

【その後の検査】

抗ガン剤の効果もあったのでしょうか、そのころから腫瘍マーカーの値がどんどん下がって、CT検査でも

ガンが見えなくなっていました。手術で取りきれなかったガンもきれいになくなっていたのです。

【その後の経過を教えてください】

あれから1年が過ぎました。体調は以前よりよくなったような感じがします。「紫イペ」は毎日食べています。

もっと早く紫イペに出会えていたら、ガンにならなかったとは思いますがそれは仕方のないことです。

むしろ手遅れにならなくてよかったと思っています。

参考図書: 患者さんのための大腸癌治療ガイドライン 大腸癌研究会


88才 男性

症状:直腸ガン。

3年前から父の具合が悪くなり、2年前の11月に病院の診察を受けたところ結腸癌だとわかりました。

高齢の為、外科手術はできず、レーザー治療することに。治療が始まったのは1年前の1月からです。

レーザー治療の時だけ病院に1週間ほど入院しなければならなかったのですが、なかなかガンは無くならないようでした。

【紫イペエキスはどこから?】

病院の新聞で見たといって父が紫イペを食べてみたいと言い出しました。

本人が食べてみたいというのですから、これを断るわけにはいきません。

主人に話したら、「少しでも気休めにでもなれば…」ということで、直ぐに注文して取り寄せました。

【1日の量を教えてください】

食事の時に5粒食べさせるようにしました。

【何か変化は現れましたか?】

2ヶ月ほどしたころ、便秘が治ってきたというのです。3,4ヵ月たつころになると、だいぶ体の調子も良くなってきて、

寝込むこともなくなってきました。しかし、これでガンが無くなるとは思っていませんでしたので、いつガンが全身を冒すのかが心配でした。

【7月の検査】

検査でガンが小さくなっているといわれました。白血球の数値が改善されて、免疫力が上がり、それでガンの増殖を抑えているようです。

【その後の経過を教えてください】

その後の検査で、ガンが消えているといわれ、病院に通うのも3ヶ月に一度になりました。

レーザー治療が良かったのか、紫イペが良かったのかはわかりませんが、こうして元気な父を見ると、

「紫イペに出会えて良かった」と思います。

satomi :キングオブサプリの店長です。紫イペチャーガ、石連花、プロテオグリカン、アルゼンチン産馬プラセンタ販売のショップを運営しています。