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私たちの体のシステムについて考える、健康を愛する活動をする「健愛館」です。

私たちの体のシステムについて考える、健康を愛する活動をする「健愛館」です。

人の体は、栄養が大切、食べ物が大切といいますが、そのことを本当に理解し、実行している人は少ない。

口の中に入れるまでは、本人の意志。

それが、体にいいものなのか、悪いものなのか、そのどちらでも口に入れるということは、体にとって重大な問題ですし、必ず体に影響を与えることになります。選択肢は本人です。

ただし、一旦口の中に入って、かみ砕き、食道を通ったら、後は自分ではどうしようもありません。どうしようもないというより、自分の体が、自動的に食べ物をアミノ酸レベルにまで分解し、栄養となるものは血液で各細胞に運び、余分なものは排除、排出する機能が体の中で行われています。

約60兆個といわれる細胞に栄養と酸素を届け、古くなったものは取り替え、新しい細胞をまた自動的(オートマチック)に作る作業を行っています。

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異物や細菌、ウィルスが忍び寄れば、それと闘う部隊まで備えています。なんという完璧なまでのシステムでしょうか。これこそ「神」と呼ぶべきではないかとさえ、私は思っています。

1日に1回は、こんな機能を持って生まれてきた自分の身体に感謝してください。インカの人々は今でも行っているのですが、大地にささげもの、太陽や風、雲や雨にも感謝の気持ちを忘れていない。何も先端技術を追いかけるばかりが、人の定めではありませんから。

自分を愛するように人も愛する、大地と天に感謝する、兄弟・親・先祖に感謝する。人が歓び感動してもらう仕事を一所懸命にやる。ただひたすら一心不乱。栄養・睡眠・運動が体を作るから自分にもっと応援を送る、その先鋒が紫イペチャーガ。

紫イペチャーガで健康を愛する活動をする「健愛館」

紫イペ&チャーガ健愛館館長 里見智忠


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